今日は岩手日報です。

岩手県において圧倒的なシェアを誇る岩手日報(19万部)に意見広告を出しました!掲載のためにご出資下さった14名様の方を代表して、岩手県在住の医療従事者かめちゃんさん(40代女性)に、コメントを寄せていただきました。

当初からPCR検査を用いていることが疑問でしたし、ファイザー社が発表した臨床試験の有効率の計算の詳細を見て、そもそも予防接種が必要な感染症なのか?と思っていました。

私は自分の中で生まれた違和感、疑問に対し、自分で調べるようにしています。今回も様々な書籍、ネット記事(国内外)、厚生労働省のサイトなどを参照しました。

たくさんの情報があふれていますから、最終的に判断材料とするものはなるべく医師、その分野の専門家が記載したものに限り、さらに情報が偏らないように(自分の欲しい情報だけを集めてしまわないように)気をつけました。

ワクチンを推進するものについては、ワクチンが必要な理由が苦し紛れだったり、はぐらかしだったりと、私の疑問を解決してくれるものはありませんでした。

それに対し、ワクチンが不要と訴える記事や書籍の方が、より科学的な視点に基づいており、自分の中で腑に落ちることが多かったのです。

私は学生時代、薬害について学んだことがあります。そのためか、私自身の中に、政府や大企業のやることなすことに懐疑的なところがあります。

さらに、そもそも予防接種が必要のないレベルの感染症で、よく検証もされていない医薬品であり、元気だった多くの人々が投与後に亡くなっている、そういう状況では、到底ワクチンを打つ気になどなれません。

職域接種があり、周囲のほとんどは受けたようでしたが、私は強い意志を持って受けないと決めました。テレビをつければコロナウィルス関連のニュースのレベルが低すぎて、「ずいぶん国民は舐められているな」とも思いました。

当初はこんな騒ぎに踊らされず、落ち着くまで傍観しようという姿勢でいました。

しかし職場では医療スタッフがコロナウィルス騒ぎに翻弄され、ワクチン投与後に亡くなる人の数は増え続け、さらに予防接種の魔の手が我が子にも襲いかかってこようとする状況で、さすがに黙っているわけにはいかず、何か自分にできることはないか、と悶々とした日々を送っていました。

そんな中で、たまたま見つけたのがゆうネットさんの意見広告のサイトでした。

私は「このような方法があったのか!」と目の覚める思いでした。

ただ文句を言っているのではなく、暴力的なデモでもなく、なんて賢い方法だろうと。

ゆうネット代表の堤さんやその関係者の方々の聡明さ、行動力に感嘆しました。私には到底できないことですが、その素晴らしい活動に自分も資金面で参加できるなんて、感謝の気持ちでいっぱいです。

この騒動に対し、自分の中で時に無念さや不安、恐怖感が沸き起こることがありましたが、この気持ちひとつひとつと向き合い克服してきました。

大事なことは恐怖感に支配されず、自分で考え、強い意志を持つことだと思います。

そうすれば、このような縁が繋がり、実現したい方向に向かっていけると思うのです。出資額が増えていくのを見て、たくさんの人々が同じ思いでいるということを知ったことも救いになっています。

意見広告を見た多くの人の中に「気づき」が起きることを願っています。堤さんをはじめ、意見広告の活動されている方々にはたいへん感謝しています。多忙でストレスも多いことと思いますので、くれぐれもご自愛ください。

かめちゃんさん、私どもの活動に対し「資金面で参加できるなんて、感謝の気持ちでいっぱいです」、そのようなお有難いお言葉をお聞かせいただき、私の方こそ感謝の気持ちで胸いっぱいでございます。

岩手日報の掲載については、かねてから私も多くの方々とやり取りをさせていただきましたが、岩手の方は故郷を思う気持ちがひときわ強いように感じました。

岩手日報掲載の為の寄付のお申し出額も、実際の掲載料金を上回ってしまったため、余剰分は全国紙掲載のために使わせていただきたいと考えております。

岩手県の子ども達、日本の子ども達を守るためにご出資下さった皆様方、本当にありがとうございました!

岩手日報に意見広告を掲載しました。
2022年3月6日(日)岩手日報に意見広告を掲載しました。意見広告の画像をクリックしていただくとPDFデータが表示されます。ブラウザの設定に応じでダウンロードし…
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