日本の子どもたちを守るために

 私どもの会社では、これまでの実業で培ってきた「新聞社との信頼関係」と「新聞全面広告のノウハウ」を活かし、意見広告を掲載する活動を行っています。

これまで掲載費用はすべて自己資金の中から捻出してきましたが、予算の5千万円を使いきり、今年の2月※に予定している全国紙の掲載費用が不足しております。

お預かりした大切なご資金は、意見広告の掲載のためだけ(広告出稿費用と広告制作外注費用のみ)に使わせていただき、私どもは1円も頂きません。最も価値のある「お金の使い方」をしたと、皆様方に思っていただけるような結果に必ず結びつけますので、意見広告の内容にご賛同いただけるのであれば、是非、ご支援をお願い申し上げます。

※昨年まで「1月」と記載しておりましたが、12歳未満のワクチン接種が3月以降にずれこんだため「2月」に変更しました。

2022年1月19日(水)16時00分時点の累計寄付金額 85,988,998円

下記の新聞社は、諸事情により、現在、掲載を見送られておりますので、残念ながら拠出をお受け付けできません。ご了承くださいませ。(2022年1月19日現在)

東奥日報新聞、河北新報新聞、上毛新聞、山陽新聞、中国新聞、佐賀新聞

掲載実積

西日本新聞、大分合同新聞、琉球新報、中日新聞、東京新聞、北海道新聞、千葉日報

「長崎県、福島県、静岡県、兵庫県、長野県、新潟県、鹿児島県、富山県、神奈川県、群馬県、山梨県、島根県、高知県、山形県、愛媛県にお住まいの方へ」

地元の新聞に意見広告を掲載できる必要金額まであと少しです。どなかたかご支援、お力添えを頂ければ幸いです。

2022年1月19日時点 進捗状況

新聞社出資人数必要金額残り
長崎新聞1名220万円40万円
福島民報2名220万円60万円
静岡新聞4名340万円180万円
神戸新聞3名310万円95万円
信濃毎日新聞4名310万円110万円
新潟日報5名290万円30万円
下野新聞2名260万円190万円
南日本新聞2名250万円110万円
北日本新聞4名230万円50万円
山梨日日新聞2名200万円100万円
山形新聞1名190万円90万円
高知新聞2名190万円20万円
山陰中央新報1名190万円180万円
神奈川新聞2名170万円60万円

※「必要金額」とは、その新聞に掲載するために「最低限必要な金額」のことであり、新聞社の見積金額や、その予想額ではありません。

意見広告の主旨

コロナ感染死した健康な子どもは1人もいないのに、

未成年者のワクチン副反応重篤者341人 後遺症8人 死亡者5人

しかも、厚労省が「長期の安全性データが得られていない」と認めている実験試薬

(厚労省の審議結果報告書に記載)

それでも、お子さんやお孫さんにワクチンを勧めますか?

※2021年12月24日時点

5紙(320万部)に掲載して、未だに反論も抗議もゼロ、
賞賛と激励ばかりが寄せられる「意見広告」

その理由は?

1、反論も抗議も来ない理由
厚労省のホームページに掲載されている情報やデータを、分かりやすく伝えているだけだからです。

2、賞賛と激励が殺到する理由
実は多くの人が内心思っていたけれども、周りの目を気にして言えなかったことを書いているからです。

2022年1月14日(金)千葉日報意見広告

2022年1月14日(金)千葉日報ゆうネット意見広告

2022年1月8日(土)北海道新聞意見広告

2022年1月8日(土)北海道新聞ゆうネット意見広告

2021年12月23日(木)中日新聞意見広告

2021年12月23日(木)中日新聞ゆうネット意見広告

2021年12月23日(木)東京新聞意見広告

2021年12月23日(木)東京新聞ゆうネット意見広告

2021年12月18日(土)琉球新報意見広告

2021年12月18日(土)琉球新報ゆうネット意見広告

2021年12月18日(土)大分合同新聞意見広告

2021年12月18日(土)大分合同新聞ゆうネット意見広告

2021年11月30日(火)西日本新聞意見広告

お友だちやご親族の方々、より多くの方々に読んで頂きたいという思いで意見広告をデータ化しています。ダウンロードボタンを押すとそれぞれの記事が表示されます。

意見広告の内容をまとめたポスティング用のチラシを作りました。

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「ゆうネット 意見広告」で🔍検索

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新型コロナウイルス関連情報発信センターの活動は、皆様からのご支援によって支えられています。個人、法人を問わず、どなたでもご寄付いただくことができます。ご支援、よろしくお願い致します。

クレジットカードでの寄付金のお受付は、外部の「寄付受付サービス」を利用しておりますので、決済毎に3.4%の利用手数料がかかってしまいます。その手数料は当社で負担させていただいておりますので、誠に勝手なお願いで恐縮ですが、多額のご寄付の場合は銀行振り込みにてご決済いただけると幸いです。

寄付振込口座について

福岡銀行(0177) 天神町支店(211)

口座番号:(普) 2884241

口座名:新型コロナウイルス関連情報発信センター
(シンガタコロナウイルスカンレンジヨウホウハツシンセンター)

寄付金の「全額返金制度」について
2022年2月末日まで返金に応じます

一般的に寄付というものは、一度払い込んだらどんな理由があっても返金されないものですが、私どもでは「全額返金保証制度」を設けさせていただいております。これは返金をご希望される方には、理由の如何に関わらず、寄付金を全額返金させていただくという制度です(2022年2月末まで)。

万が一にも、その寄付によって生活に支障が出てしまった場合、私どもの活動に対して不信感が芽生えたり、広告内容に納得がいかない場合など、ご遠慮なく返金をお申し出ください。ご寄付頂いた金額を、5営業日以内に全額返金させていただきます(振込手数料も当社が負担します)。お申込みはこちら

私が自費で意見広告を掲載し続ける理由

はじめまして、私は「新型コロナウイルス情報発信センター」の代表を務めております堤猛と申します。私どもは特定の政治団体や宗教団体とは関係なく、自社「株式会社ゆうネット」の社会貢献活動の一環として、新聞に意見広告を掲載する取り組みを行っています。

早ければ3月から12歳未満のワクチン接種が始まるかもしれません。私はそれまでに全国紙に意見広告を掲載することで世論を変え、12歳未満と若年層3回目のワクチン接種率を大幅に引き下げるつもりです。そんなことが本当に可能なのか?私はできると信じています。

つつみたけし

なぜなら、厚労省がホームページで公開している情報を知るだけで、未成年接種の「非常識さ」が簡単に理解できるからです。それを可能にしてくれるのが新聞の意見広告です。新聞ほど信頼性のある媒体はありません。どんなに一生懸命話しても信じてもらえない内容が、新聞に書いてあるというだけで簡単に信じてもらえる。これが新聞の持つ説得力だと思います。

しかも、これが全国紙になると信頼性はさらに増します。発行部数も桁違いに多いため、意見広告が全国紙に一度でも掲載されれば、それが世論に与える影響は計り知れません。そして多くの全国紙に掲載されれば、世論は確実に動くはずです。

私は全国紙に掲載するために、これまでに5千万円を拠出して地方紙とブロック紙で掲載実績を積んできました。しかし長年にわたり蓄えてきた会社の内部留保にも限界があり、全社員で話し合った結果、自費でのこれ以上の掲載を続けることが難しくなりました。あとは、日本中から寄付金が集まる可能性に賭けるしかありません。

多くの全国紙に掲載するための資金がまだまだ不足しています。意見広告の掲載料金は、通常の営業広告とは比較にならないくらい高く、ある全国紙の全面カラーの意見広告は定価で9千万円を越え、この事情は地方紙でも同様です。

もし、私どもの意見広告にご賛同いただけるのであれば、是非、掲載費用のご支援をお願い致します。お預かりした大切なご資金は、意見広告の掲載のためだけ(広告出稿費用と広告制作外注費用のみ)に使わせていただきます。

昨年、私の住んでいる近所の病院で、健康な20代の女性看護師がワクチンを接種して4日後に亡くなりました。本当はワクチン接種をしたくなかったのに、半ば強制的に打たされて尊い若者の命が奪われました。この出来事が、私が今回の取り組みを始めた理由です。

子どもと若者はどこまでも無力な存在であり、同調圧力に抗うことはできません。彼らの命と健康を守る義務が大人にはあると思っています。この義務を果たすために、私どもはできることを一つ一つ積み重ねて参りますので、お力添えを賜りますよう重ねてお願い申し上げます。

令和4年1月7日

新型コロナウイルス関連情報発信センター代表堤猛 株式会社ゆうネット

運営団体概要

名 称新型コロナウイルス関連情報発信センター
代 表堤 猛 プロフィールはこちら
所在地〒810-0001 福岡市中央区天神四丁目1-17
連絡先092-235-2470
メールmail*dbank.jp (*マークを@に変更してください)
運営会社株式会社ゆうネット

会社名  :株式会社ゆうネット
所在地  :福岡市中央区天神4-1-17(変更なし)
代表取締役:堤 猛
資本金  :9千万円
創 業  :2004年8月1日
事業内容 :優良工事店ネットワーク事業・たまつゆ堂の店舗運営

初めて「抗議」の手紙が届きました。差出人は中学3年生のM君でした。

M君の父親が掲載紙を取り寄せ、切手(掲載紙代)を郵送してくれたのですが、そこに同封されていたM君の手紙に、私は胸が締め付けられる思いがしました。

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(本人の掲載許可を取っています)

〇〇〇〇新聞の意見を読みました。今頃このような意見を言われても、つらいだけなので、もう出さないでください。

僕の弟は、ワクチンを打った2日後の朝、急に胸が痛いと言い始めたので〇〇〇〇〇病院に行きました。色々検査しましたが、原因がわからないと言われ、何ヶ月も入院しました。お医者さんからはワクチンは関係ないだろうと言われましたが、ワクチンを打った2日後からいきなり痛くなったのだから、お医者さんはいいかげんだなと思いました。 

弟は退院しましたが、今でも胸が時々痛いようで、ずっと学校を休んでいます。僕は、父からワクチンが危ないかもと聞いていたので打っていません。僕も弟に打たない方がいいと言っていたのですが、母がワクチンを打たないとコロナに感染するし、友達も打っているから大丈夫と言って、弟は母を信じてワクチンを打ちました。でも弟がこんな大変なことになっているのに、母はワクチンは関係ないと言って、父はそれが許せず、去年離婚しました。
この新聞を母に見せたら、母は最初この内容は間違っていると言っていましたが、どこが間違えているのかを聞いたら、黙ってしまい最後はずっと泣いていました。

どうしてもっと早く出してくれなかったのですか。意見は遅すぎたと思います。もっと早く出ていたら弟は元気だったし、父と母も前のように仲良しだったと思います。今、出されても全然何の役にも立ちません。母が悲しむ姿を僕も見たくありません。だからもう〇〇〇〇新聞には出さないでください。よろしくお願いします。

実のところ「もっと早く出さないと意味がない」「遅すぎましたね」といったご意見は、これまでにもたくさん頂いてきましたが、未成年者の方からのご意見はこれが初めてでした。

私は、先日、M君と電話で話しました。M君は中学3年生。弟さんは中学1年生だそうです。私は意見広告を出すのが遅すぎたことと、辛い思いをさせてしまったことを詫びました。そして私は大人の一人として、日本中の子どもと若者たちに謝りたいです。自分の利益や保身しか考えない無責任で頭が悪く感性も鈍い、どうしようもない大人ばかりであることを、そして、そのせいで彼らの命や健康まで奪ってしまったことを。

コロナ・ワクチン禍の被害者は、無力で同調圧力に抗えない子どもと若者たちです。そして加害者は、この国の大人たちだと思います。未成年者のワクチン被害を見る限り、私たちは、もう取り返しのつかないことをやってしまったのかもしれません。だから私は責任ある一人の大人として、また最後に、せめてもの償いとして、自分にできる精一杯のことをやらせていただきます。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: ttt-logo.png

新聞記事ビフォーアフター

もちろん、意見広告と、その後の記事との因果関係は「不明」です。
しかし、意見広告に対する肯定的な「読者の声」が多かった場合は、論調が変わる可能性もあるのかもしれません。他の新聞社に先駆けて「意見広告」を掲載してくれた、西日本新聞社さんの例をご紹介します。

意見広告が掲載される前日2021年11月29日に、西日本新聞は「進むワクチン接種」と題した記事を掲載。

その主旨は、「若者の接種率は7割を超えたが、さらなる若者の接種率向上が必要」というものです。記事の後半には「こびナビ」の木下喬弘医師が登場して、若者の接種率向上のための方策を語っています。記事の最後は、「未接種者の間で感染が続き、後遺症に苦しむ人が増える懸念もある。事実を淡々と伝えることで、(接種に慎重な)考えを変える人が少しずつ増えるのを待つしかない」という言葉で締め括られています。

そして翌30日に「意見広告」が掲載されました。その後しばらくの間、未成年者接種についての記事は掲載されませんでしたが、2週間後に未成年接種にとても慎重な論調の記事が掲載されました。その記事の見出しには「子どもの接種揺れる親 副反応不安 10年後影響は 同調圧力心配も」などの言葉が並びました。ここまでワクチン接種の危険性に踏み込んだ内容の記事を見たのは、私は初めてでした。

もちろん、意見広告と、その後の記事との因果関係は「不明」です。しかし、意見広告に対する肯定的な「読者の声」が多かった場合は、論調が変わる可能性もあるのかもしれません。だから「意見広告」掲載後に、新聞社がどのような記事を掲載るのかを注視し、記事が掲載された時に、率直な感想を新聞社に送ることは、とても大切なことなのです。

「ダディの学び舎」製薬リーマン闇のダディさんが「意見広告を掲載した新聞社の『論調』は変わるのか?」について、 YouTube 動画でわかりやすく解説されています。

2021年11月7日、大阪市立大学名誉教授である井上正康先生が特別口座を福岡県八女市で開催。新型コロナウイルスやワクチンについて詳しく解説されています。ぜひ、動画をご覧ください。

→ 基本講座「新型コロナウイルスについて」
→ 基本講座「ワクチンについて」
→ 質疑応答

おすすめ最新書籍

2021/9/30発売
2021/11/18発売
2021/12/1発売

おすすめリンク

意見広告は、すべて下記一覧のサイトの情報を参考にして制作しています。

「本当に、健康な子どもはコロナ感染で死んでいないの?」
「本当に、10代のワクチン副反応重篤者が218人 接種後死亡が4人もいるの?」
「ワクチンと接種後死亡の因果関係が99%分かっていないのに、
ホームページで因果関係が無いと断言している理由を教えてください」

等、厚労省の資料に関して問い合わせたいときは、こちらまで

世界的な課題のグラフを掲載するサイト「Our World in Data」に新型コロナウイルス関連の統計データが掲載されています。英語表記のため、ブラウザ設定を日本語化すると便利です。調べたい国をチェックすると感染者数や死亡者、ワクチン接種などのデータを確認できます。

岡山・倉敷新型コロナ感染対策市民審議会

「子どもたちへのワクチン接種の停止」を求める意見広告を全国紙にいち早く出し、ワクチン接種の停止を求める署名活動や、厚労省への要望書など様々な活動をされています。

岡山・倉敷新型コロナ感染対策市民審議会

テレビや新聞が伝えないコロナとワクチンに関する情報を分かりやすく教えてくれる動画

小林よしのり・泉美木蘭「オドレら正気か?」

当社の活動を全面的に応援してくれている
『コロナ論』著者小林よしのり氏のファンが集うサイト

コロナワクチン副反応データベース検索

新型コロナワクチンの副反応疑い報告を円滑に確認するために作成されたウェブサイト。厚生科学審議会のPDF資料を元にデータベース化されています。年齢、性別、疾患名、重症度などフィルターをかけて調べることも可能です。

日本で唯一、
コロナワクチンの本質に迫る地上波TV番組
愛知県・岐阜県・三重県の地上波CBCテレビ
CBCニュース「チャント!」

西日本新聞の意見広告をYouTubeでわかりやすく解説された動画をご紹介。

「ダディの学び舎」さんのYouTubeチャンネルです。詳しい批評は8:20秒あたりから始まります。

中日新聞、東京新聞に掲載された意見広告をYouTube動画でわかりやすく解説していただきました。

「ダディの学び舎」製薬リーマン闇のダディさん!いつもありがとうございます。

「ダディの学び舎」製薬リーマン闇のダディさんがYouTubeで私どもの活動を詳細に解説していただきました。

今回も素晴らしい解説、誠にありがとうございます。

「意見広告を掲載した新聞社の『論調』は変わるのか?」について、YouTuberの製薬リーマン闇のダディさんが「ダディの学び舎」チャンネルで解説されています。

「ダディの学び舎」製薬リーマン闇のダディさん!いつもありがとうございます。

ほんとに分かりやすい!
6分でわかる「オミクロン株の弱毒性」

井上正康大阪市立大学名誉教授が一人のサラリーマンに教えます(製薬会社で働いているため顔は隠させていただいています)

新型コロナウイルス関連情報発信センターの活動を応援してくださっているNoKidsNoVactimさんがYouTube動画をアップされましたのでご紹介します。

テレビでは報道されない新型コロナウイルスやワクチンに関する情報が満載!

未成年者のワクチン接種に慎重な大阪府泉大津市の南出市長「コロナワクチン解説動画」

新型コロナウイルス感染症に関する市長メッセージ(R3.8.10)
新型コロナウイルスに関する市長メッセージ(2)(R3.12.28)
新型コロナウイルスに関する市長メッセージ③(R3.6.25)

「これ知ってます?」情報

「95%の効果」で引き下がる発症率は0.7%?

厚労省のホームページには「ファイザー社のワクチンでは約95%の発症予防効果が確認されています。」との記載がある。このように聞くと「ワクチンを接種した100人のうち95人は発症しない」という意味のように考えがちだが、実はそうではない。

ファイザーが行った第3相臨床試験の結果(7.2.2 第Ⅱ/Ⅲ相パート)を見ると、この臨床試験に参加したのは、43,448人。このうち約半数となる21,720人にワクチンを接種したところ、発症者は8人(0.1%)で、残る21712人(99.9%)は発症しなかった。

そして、もう一方の21,728人にプラセボ(偽薬)を投与したころ、発症者は162人(0.8%)で、残る21,566人(99.2%)は発症しなかったという。意外にも、ワクチンを接種したグループと接種しなかったグループとの発症率の差は0.7%しかない。

もちろん個々の年齢や基礎疾患の有無によって、その数字は変動するだろうが、この結果から分かるのは、現行のファイザーワクチンでは、接種しても一般的には0.7%しか発症率を引き下げることができないということだ。

では、「95%の予防効果」がどこから出できた数字かと言うと、「接種済みの発症者8人は、未接種の発症者162人の約5%(8÷162)にとどまる」という計算からだ。その結果、「発症予防効果95%」になっているが、製薬メーカーが発表している数字は、それがどのような計算によって導き出されたかも考慮に入れて、接種の是非を考えることも大切かもしれない。

「ワクチンの危険性」を人に伝える最良の方法

「ワクチンの危険性」を誰かに説明しようとすると、伝えるべきことが多すぎて、どうしても時間が長くなってしまいますし、話を聞いている人の立場が「受け身」になってしまいます。人は受動的になると、自分を説得しようとしてくる相手を警戒するものです。この感情的な抵抗が障害になって、人はあなたの説明を素直に受け入れにくくなります。

これに対して新聞の意見広告は、相手が好きな時に自分の意思で「能動的」に新聞を読むため、「説得される抵抗」を感じにくくなります。警戒も感情的な抵抗もないため、相手は書いていることを素直に受け入れやすくなります。

その上、新聞はこの上ない「権威媒体」のため、書かれていることを信じやすくなる性質がありますし、1面全部を隈なく読むのにも10分かからないはずです。だから身近な方の説得には、実物の「意見広告」掲載紙を手渡すのが一番です。その後に、紙面に掲載された参考文献などを手渡したり、短めの動画を見せれば、説得できる可能性は飛躍的に高まるはずです。

新着情報 NEWS

よくあるご質問

皆さまから寄せられたよくあるご質問を掲載しています。

q

「新型コロナウイルス情報発信センター」とは、どんな団体ですか?

a

私どもは、そもそもが「株式会社ゆうネット」という名称の社員20名程度の小さな会社です。
もちろん本業の仕事があるのですが、その本業とは別に、社会活動の一環として「意見広告の新聞掲載」を行うのが「新型コロナウイルス情報発信センター」です。


q

意見広告の目的は?

a

新聞やテレビの「論調」に影響を与えることにより「世論」に変化をもたらし、2022年3月から始まる予定の「12歳未満のワクチン接種率」と「若年層のワクチン3回目接種率」を大幅に引き下げることです。。


q

なぜ、新聞広告だけなのか?

a

新聞は何百万人単位もの人に読んでもらえる信頼性の高い媒体だからです。そして新聞紙面の意見広告は、紙面の中に埋もれてしまいがちなので、私どもでは、新聞紙面の1面(全15段)フルカラー広告だけを使用します。新聞1面の掲載金額は大体、数千万円単位ですが、多くの人の目に留まりやすく信頼度も増すために、結果的に最もコストパフォーマンスが高くなります。


q

寄付したお金は、全額広告掲載費に充てられるのですか?

a

私どもは本業の方で、人件費や家賃などの諸費用を全てまかなっていますので、皆様方からお預かりした大切なご資金は、意見広告の掲載(制作デザイン外注費含む)費用だけに使わせていただきます。

私どもには、これまでの事業で培ってきた広告スキルや、新聞社との交渉・取引実績はありますが、数千万単位の広告掲載費用を負担する資金的な余裕はございません。お預かりしたご資金を、最大の効果が出るように使わせて頂きますので、ご支援よろしくお願いいたします。


q

クラウドファンディングは使わないのですか?

a

私どもは皆様からお預かりした寄付金を最大限に活用させて頂くため、NPO法人や非営利活動を応援する寄付サービス「コングラント」を利用しています。クラウドファンディングでは、一般的に寄付金の20%前後が利用手数料として差し引かれてしまいます。

そこで利用手数料も3.4%と低く、多数の企業の導入実績もある「コングラント」を採用しており、その3.4%は当社で負担させていただいております。(100,000円をご寄付頂いた場合は、3,400円が手数料で差し引かれるため、その金額を当社が寄付する形になります。)そのため、ご寄付頂いたお金は全額、広告掲載費(制作外注費含む)に充当することができます。


q

個人情報は守られますか?

a

お預りした個人情報は、サービスの提供に関連する目的のためにのみ、使用させていただきます。厳重に管理されていますのでご安心ください。警察や裁判所などの法的機関からの要請があったなど特別な場合を除き、第三者に提供することはありません。


q

寄付の方法は選べますか?

a

銀行や郵便局からの振込、クレジットカード決済でも受付しています。詳しくはコチラ


q

ダウンロードしたデータはどのように使ったらいいですか?

a

お友だちやご親族の方々にシェアしていただければ幸いです。インターネット環境が無い方は、印刷してお渡しください。


q

質問や問い合わせはどこにしたらいいですか?

a

新型コロナウイルス関連情報発信センターに対するご意見・ご質問はお問い合わせフォームからお寄せください。運営のため参考にさせていただきます。また、営業メール、アンケート調査メール、個人や団体への誹謗中傷メール等は差し控えください。

私たちの活動を寄付でご支援ください

新型コロナウイルス関連情報発信センターの活動は、皆様からのご支援によって支えられています。個人、法人を問わず、どなたでもご寄付いただくことができます。ご支援、よろしくお願い致します。

クレジットカードでの寄付金のお受付は、外部の「寄付受付サービス」を利用しておりますので、決済毎に3.4%の利用手数料がかかってしまいます。その手数料は当社で負担させていただいておりますので、誠に勝手なお願いで恐縮ですが、多額のご寄付の場合は銀行振り込みにてご決済いただけると幸いです。

ご意見をお聞かせください

広告に対するご意見やご感想をお聞かせください。

ご自身やお知り合いの方がワクチン接種後「高熱が続いた・・・」などの副反応や、健康被害があった場合はその情報をお寄せください。