引き継がれる「意見広告2nd」

一人の篤志家による全国紙2紙同日掲載
6月25日(土)日経新聞・産経新聞

弊社は6月3日の毎日新聞掲載を最後に、全ての取り組みを終了致しましたが、その直後にある一人の方から、思いがけないご要望を頂きました。

「掲載費用を全額負担しますので、日本の子ども達のために、

もう一度だけ、全国紙に意見広告を掲載して頂くわけにはいかないでしょうか?」

これほどの思いを伝えられて、お断りする理由などあるはずもありません。活動はすでに終了しましたが、今回はありがたく掲載業務のみ行わせていただきました。

実は、この出資者の方からは、弊社が活動を始めた当初から数千万円のご寄付を頂いていて、この度、さらに全国紙2紙の掲載費用を全額拠出して頂きました。多額の掲載費用を、日本の子ども達と日本の未来のために、惜しげもなく拠出された一人の篤志家に、心から敬意を表し感謝申し上げます。

令和4年6月20日 株式会社ゆうネット 代表 堤 猛

出資者の方の寄稿をご紹介させていただきます。

まず、今回、私の願いを聞き入れて快諾して下さった株式会社ゆうネットの堤社長に心より感謝申し上げます。

この2年間、正しい情報を発信し続けてこられた先生方や多くの方々ご尽力のおかげで、ようやく日本を覆っていた「ワクチン信仰」も揺らぎ始め、最近は学校や保育園等で「給食中の黙食」を見直す自治体も出てきました。体育の時間にマスクを外す学校も増え始め、少しずつ日本社会は常識を取り戻しつつあるのかもしれません。

ところが、教室の中では依然として、子ども達はマスクの着用を強制され続けています。これまで2年以上にも亘り、幼児や小学生にマスクを着用させ続けてきたことと、先生や友達の表情を一切見せなかったことが、子ども達の精神に及ぼした影響や弊害は、私たち大人が考える以上に甚大だと思います。

だからこそ一刻も早く、子ども達のマスクを外してあげたいと考えています。そして未来ある日本の子ども達に、これ以上無意味で危険極まりないワクチンを打ってほしくありません。

このような思いから、今回、全国紙の掲載費用を拠出させていただこうと思いました。この度の全国紙掲載が、日本中の子ども達の笑顔につながることを心から願っています。

最後に、子ども達に伝えたいことを書かせていただきます。

年寄りのことは心配しないで

わたしたちは十分生きました

だから、あなたたちの未来を作ってあげたいです

未来を残してあげたいです

だからじぃじやばぁばのことは一切気にしないで

毎日、楽しく伸び伸びと

元気に過ごしてください

令和4年6月20日 ペンネーム 愛ちゃま

日本経済新聞

産経新聞

2022年6月25日付「意見広告」引用元一覧はこちら

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2022年4月3日 代表堤の10分インタビュー
2022年1月10日 これまでの経緯

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